【症例】デスクワークによる背中の張り

症例:背中の張り

【症例】背中の張り|20代男性

こんにちは!
上飯田名倉堂鍼灸接骨院です。

今回は、デスクワークによる背中の張りでお悩みだった20代男性の症例をご紹介します。

【来院時の症状】

お仕事で長時間パソコン作業をされており、

・背中全体の張り感
・肩甲骨周辺の重だるさ
・肩こり
・長時間座っていると症状が強くなる

といった症状があり来院されました。

【検査・状態】

姿勢を確認すると猫背傾向が強く、肩が前に入る巻き肩の状態でした。

長時間同じ姿勢が続くことで背中や肩甲骨周囲の筋肉に負担がかかり、筋肉の緊張が強くなっていました。

【施術内容】

・骨盤、背骨矯正
・筋肉調整
・運動療法

を行い、姿勢の改善と筋肉の負担軽減を目指しました。

【経過】

施術後は背中の張りが軽減し、身体が動かしやすくなったとのお声をいただきました。

現在も再発予防のため、姿勢改善と運動療法を継続されています。

上飯田名倉堂鍼灸接骨院では、患者様一人ひとりのお身体の状態やお悩みに合わせた施術を行っています。

皆様が健康で快適な毎日を送れるよう、スタッフ一同全力でサポートさせていただきます。

お身体の不調でお困りの際は、ぜひ上飯田名倉堂鍼灸接骨院へお越しください!

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